視点食事党なのですが、今どき地味にパン処理にはまってある。
とはいえ、核心ベーカリーなどは欠ける成績、二の腕ってレンジといったオーブンを駆使したなんちゃってパン処理ですが。
電子レンジの全体に載っていたお手軽パンを作ってみたら随分美味しかったのがやり方の発端です。
お手軽パン(正式にはあんな言葉ではありませんが)は生まれの発酵をレンジにお任せするもので、素人も明確でした。
最初は道具のない白パンでしたが、くるみやレーズン、チーズを入れてみたら美味しくなりました。
も、どんどんすいすいしたパンも作れないかな~とみなし、生意気にもクロワッサンに挑戦することに。
ネットで調べてみるとなかなか思うような感じに率いるのは悪い局面でしたが、きっとやってみようとスタートしました。
そこでますます驚いたのがバターの能力です。
パン6個ぐらいをとるのに、マスターで一心に売られているバターを主として1事件使うのです。
ヤバイびっくりしました。
わが家では普段の身の回りではバターをなくなるのに数か月掛かるのに、パン6個って…。
他のパンも思いましたが、そこに砂糖に塩を入れていくとまったくパンが怖くなります。
通常のクロワッサン処理は3日にちほど高まるようなのですが、それほど辛抱が欠けると思ったのでレンジを多用した処方を任命し頑張りました。
結果は、うー…ん、外装はそれっぽく沢山のフロアができてクロワッサンらしくなったのですが、釘付けの方がバターがたまってしまったのか、もったりした感じになってしまいました。
フレーバーもすいすい部は良いのですが、1個食べると胃が持たれる感じで…やっぱり難しいなぁと思いました。
最初は上手くいかなかったら再対決!と思っていましたが、バターの能力に悩みをなしたので今度は普通のパンにしようと思います。青汁飲みやすいおすすめはおいしい青汁?もっと飲みやすいのはない?